熱中症予防のために
1. 外出は極力控えよ!
2. 運動は中止せよ!
3. エアコンを適切に使用せよ!
4. こまめな休憩や水分・塩分補給をせよ!
5. 高齢者には呼びかけを!
…と、送られてくる。
この暑さでもエアコンを動かさない高齢者がいるということが、今の私には信じられない。
あくまでも『今の私には』…だけど。。。
しかし
もう少し年を重ねた自分は、もしかしたらそうなっているかも知れない。
認知機能が衰えて、身体的な暑さを感じなくなったり
エアコンの存在自体を認識できなくなったり
そもそもお金がなくて電気が止められるかも知れない。
等々、時折そんなことを考える。
そして
『私に限ってそんなことはあり得ない!』😤
と、根拠のない自信で無理矢理納得するのだ。
でも
その一方で、少々弱気になった自分を自覚する今日この頃。
身体のあちこちが痛くて、万歩計は1.000歩に満たない。
極めつきは、昨日の夕ごはんが思い出せない😱
最終的には子ども達の、そして行政の助けを借りることになるのかしら?
それはできるだけ避けたいと思っているのだけど。
今年度
自宅警備員となった私は、朝から涼しい部屋でネットの波乗りで遊んでいる。
食べるのも、飲むのも、寝るのも気ままな自由人。←怠惰ともいう。
この高待遇は、今迄長らく働いて来たことに対するご褒美♡と身勝手に考えている。
やむを得ず戸外に出る時を除けば、概ね快適なり。
昨年迄、職場で暑い熱い🥵思いをしていたことがいまはむかし…
