だんごのきもち

徒然なるまま自由気ままに書いてます(*^▽^*)

敢闘賞と一升パンを贈る

部屋の中はエアコン稼働中で、『快適』通り越して寒いくらいだった本日金曜日。

朝から雨が激しく降ったりやんだり晴れたりで全く忙しい空模様だった。

エアコンを止めるとジメジメが加速するのでいつも通り27℃設定のまま。

寒い🥶

 

明日は小孫の一歳の誕生日🎂

娘もあれよあれよという間に母となって一年。

私が言うのもナンだけど

いいお母さんになりました💮

どこが?どういうふうに?

と問われれば、明確には答えられないが、昔から

『娘はきっと子どもが好きではないのだろう』

と私が漠然と思っていたので。

こんなふうに感じるのは私自身の子育てが杜撰だったからなのかも知れない😅

まぁその通りではあるのだけど。

しかし

娘の子ども嫌いは私が勝手にそう思っていただけで、実際はまるで違っていた。

良妻かどうかはわからないが、賢母であることは間違いない。←自分比

今はただ

『あの娘がねぇ〜』

と感無量である。

心の中で『敢闘賞』を贈りましょう。

そして

私もばあさん歴一年となった。

老体に鞭打って出来うる限りのサポートはしてきた(つもり)。

そして今後も可能な限りは関わっていきたいと思っている。←ご依頼があれば…

しかし

普段、3kgのわん🐶に慣れ親しんでいる私にとって、10kg超級の小孫はとても重い。

肩に、腰に、膝に、ずっしりのしかかる負荷に笑顔で耐えるのだが、こうして抱っこできるのもあと数年。

そう思うと、ばあさんは頑張れちゃうのだ。

そんなわけで

小孫への誕生日プレゼントはお決まりのアマギフ。

モノで溢れている極狭のアパートで暮らす娘家族に新たにモノを贈るのは遠慮した。

もうひとつ↓↓↓

「一升」と「一生」を掛けて『一生食べ物に困らないように』との願いを込めて一升餅を背負わせ、一歳をお祝いする

↑という風習に則り、一升パンを予約した。

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