先回
我が町内のゴミ出しにおける無法者について書いた。
再びゴミの話。
素朴な疑問がひとつ。
家にあった安全靴を廃棄するにあたり、どのゴミの日に出せばいいのかを調べた。
そしたら
当市では『安全靴』は燃やすゴミのカテゴリーに入っていた。
安全靴といえば、つま先に鉄が入っている靴。
鉄…ですよ、鉄。
燃えないですよね、鉄。
だけど燃やすゴミ。
どうなんでしょうね、これ。。。🤔イイノカナ?
当市のゴミ回収は、近隣市町村のそれと比べると相当緩いらしい。
ゆるゆるでありながら、それでも何事もなく回収終了という日がない。
そんな訳で昨日
久し振りにゴミステーションに貼り紙をした。
『ゴミは収集日の朝出してください』
そして
『可燃ゴミは右です→→→』
町内のゴミステーションは、公園の一角にあり、鉄製の収集ボックスが2基並んで建てられている。
リサイクルできるものは左側、その他可燃物等は右側と決められているのが、最近それを無視する住民がいるのだ。
何のゴミであろうと構わず左側に投げ込んで行くのは何故か??
〜私的推理〜
① 左側の方が、公園の出入り口に近いので、いち早く棄てて逃げられるから?
② 住民以外の通りすがりの人間の投げ捨て??
③ 最近引っ越してきたアパートの住民によるもの???
いろいろ考えるが、どれも当たりのような、ハズレのような。
実は
私にはなんとなく心当たりがある。
アパートの一室に、いつの間にか住んでいた若い夫婦。
住民登録をしてないので、名前も知らないし、町内会費も不払い。
一度、ゴミステーション手前で、こやつの車が走り去って行くのを見たことがある。
私と共にパトロール中のわん🐶もしっかり見た!
しかし、肝心の現場を押さえたわけではないので、不法投棄の確証はない。
そんな訳で貼り紙の効果に期待する。
