今月4日(66th birthday🎉)に内科を受診し、コロナ診断を受けた際に処方された大量の薬を本日お昼でとうとう飲み切った。
大変おつかれさまでした、自分。
体調を崩してからの10日間は苦しかった。
長くもあり短くもありの10日間、やはり健康が一番!を痛感した次第。
皆さまもどうかご自愛ください。
今一番気になるのが娘のこと。
家族でいの一番にコロナに罹患したのが夫であるパパさん。
仕事を早退して帰宅し、その後休養に入った。
極狭のアパートの三人暮らしではパパさんの安静が保てないことと、娘や小孫への感染の可能性が大きいことから、即日2人で我が家へ避難して来た。
が、時すでに遅し。
この時点で既に小孫は感染していたのだった😱
三連休の前日あたりから私の身体は異変を感じ始めた。
何かがおかしい。
まさか私が。
何回もワクチン打ったのに。。。😫あぁぁぁぁ
この日以降、長らく続いた療養もようやく終了に漕ぎつけた。
ここでふと考えたことは、
娘は大丈夫なのだろうか?
パパさんと一番最初に接触していたし、私がアテにならない分、一歳2ヶ月の感染児をひとりでお世話していた。
普通なら絶対感染するはずなのに、至って健康を保っていられるのは一体何故?
もしかして
心頭滅却すれば火もまた涼し…的なやつ?
因みに娘の職場は病院。
マスクは日常。
手洗いうがいも換気も日常。
きっとこういう基本が大切ということなのだろう。
