足踏み状態の春を首を長くして待ち焦がれる木曜日。
本日も晴天なれど、風冷たくて非常に寒い。
早朝5時、枕元のスマホを手にとり、ペットカメラの映像を観る。
リビングで眠るわん🐶の寝床がはっきり見える。
いつもこの時間には既に目覚めていて、じっとこちら(カメラ)を見つめているわん🐶
鳴きもせず、唸りもせず、静かにじっと私を待っているその姿に
あぁなんて健気な子でしょう。
早く会いに行かなくちゃ。
今行くわよ!
と心の中で思うのであります。
でも、実際の私は6時過ぎ迄お布団の中😅
早く抱いてあげたい気持ちは山々だが、そもそも今の時期、そんなに早く起きたら電気代も灯油代もかかる。
ケチくさい話だが、年金生活者はそういう小さいところをチマチマ節約しないといけません。
爪に火をともす…とよく言うじゃありませんか。
ろうそくや油の代わりに爪を燃やして明かりにするほど、徹底的に節約しなくては今後の生活が立ち行かなくなるのです。
なーんちゃって😁
本当は、ほかほかお布団の誘惑を断ち切れないだけ。
うちのわん🐶は4歳女子。
昨日改めて確信したことがある。
今週に入ってからというもの、私は日中、2階にある娘の元部屋で小孫の為に病児保育室を開設。
その間、わん🐶はリビングでひとわんボッチを余儀なくされていた。
私は昨年度までずっと働いていたので、その間問題なく留守番犬の勤めをしっかり果たしてくれていたのだが、今回は2階に私の気配があるにも関わらず、姿が見えない。
それが彼女にとって結構なストレスになっていたらしい。
小孫が帰った後、すぐに私の膝の上に飛び乗り、その瞬間…吐いた。
思い返せば、こういうことは過去何度かあった。
もっと私を見て!
もっとそばにいて!
というささやか且つ盛大な抵抗と感じた。
なんとも甘ったれな末娘🐶である。
私設病児保育室、本日はお休み。
朝から一緒♡全力で犬吸い😚
特別出演:わん🐶with 私