のどかな週末土曜日。
クルマに冷房を入れました。
昨日は暖房、今日は冷房😊
本日は晴天なり☀️
「静かな湖畔の森の影」はどこにもありませんが、窓の外からカッコウの鳴き声が聞こえて来ます。
「もう起きちゃいかが?」
とでも言っているのでしょうか。
カッコーカッコーと朝から激しく主張しています😠チョットウルサイ!
カッコウの習性を知った時から、私の中ではカッコウ=ずるい鳥として定着しています。
鳥の風上にも置けないわ💢と。
しかし、自身で卵を抱けない事情があるそうで、それならまぁやむを得ないのかな〜とも。
ただ、托卵先の本家の卵を巣から蹴落とす行為はどうなの?という若干の疑問符は付きます。
市川市動植物園のあのパンチくんのお母さんも当初は育児放棄と言われていました。
真夏の炎天下での初産で、心身共に極限状態だったと後に知り、それならやむを得ないかも〜と。
ニンゲンにも托卵的な所業は少なからずあるようです。
我が子の顔が自分と少しも似てない
血液型が違う
おかしい
…ということでDNA検査をしたら、あああぁ😩です。
それでも我が子として子どもを育てる親も確かにいるのです。
血縁関係がなくてもです。
最近ネットを揺るがしている親の悪行。
一歳の男の子の誕生日にケーキを顔面に押しつけ、泣き喚いている息子を撮影する。
その動画が炎上し、警察沙汰となり、児相案件になっています。
流れて来た動画を最初に見た時、あまりに常軌を逸していて、これはシナリオなのかと思ったほどです。
男の子が泣き喚いている姿を側で笑いながら、尚もいたぶり続けるオンナ達。
そしてそれをわざわざアップロードするというバカさ加減。
他人事ながら腹が立ちますし、切なくもなりました。
男の子に対する虐待案件はこれだけにとどまらず、次から次へと湧き出て来ているようです。
こんなのでも母親なのですか。
子どもを産んだら母親ですか???
