だんごのきもち

行雲流水の如く心穏やかに暮らしたい。静かに楽しく過ごせたらいいな。

私はアベノマスクを心待ちにしています♡(@⌒ー⌒@)

1世帯に2枚。

大家族でも2枚。

単身世帯でも2枚。

二世帯住宅でも1世帯換算。

 

巷ではこの政策に避難ゴーゴー雨あられだ。

 

私も最初聞いた時はエイプリルフールか何かの冗談かと思った。

でも次々に配信される巷の文句の数々に、ちょっと立ち止まって考えてみた。

 

つい最近まで

マスク!

マスク!!

マスク!!!

と言っていたのに、

いざ貰えるとなると、一転

 

バカにしとるんかあああ!?

 

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…って、

 

ソレはないだろう。

 

くれるって言うんだから、私はありがたく頂戴するよ。

 

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世紀の愚策と言われてしまったが、

これが日本のお偉いさん方の考えた苦肉且つ最善の方策だと思うから。

多種多様なことを鑑みて1世帯2枚という数字をはじき出したのだろう。

そこにはきっと綿密に計算しつくされた何かがあるのだ。

多分。

多分ね。。。

 

ところで

今回のこのマスク、どこから調達してきたのだろう。

1枚200円のマスクって相当な高級品だ。

 

それに使う封筒代、

住所氏名のシール代、

それを封入作業する人、

住所氏名のシールを貼る人達の人件費、そして郵送料・・・

合算すると200億とも言われている。

額が額だけに、

庶民の私にはまるでイメージがわかないが、今回のコロナパニックが収束した暁にはきっと何らかの形で税金が上がるのだろうな。

 

そして

最近テレビで見る安倍ちゃんのマスク姿が違和感ありありでもう。。。(*´Д`*)

みんなが言っているけど、

マスクが小さいのか、はたまた安倍ちゃんの顔がでかいのか…。

どちらにしてもへん!だから。。。

 

そういえば

この騒動がまだ今ほど大問題になるとは思わなかった頃、

使い捨てマスクを洗って使う

…という話が出た時、みんなが呆れ返ったよね。

あの時、一斉に大ブーイングが起きた。

ところが今日、

使い捨てマスクは使い捨てたらダメ!

何度も洗って使いまわすのが当たり前になってしまった。

 

病院勤務の娘、

事務だけどマスク着用が義務付けられている。

が、

やはり毎日洗って使用するようにとの通達が出たそうだ。

洗って、

洗って、

洗いまくって、

最後ボロボロになったら、

上長にそのボロマスクを見せて新しいものを恭しく頂戴する

…という仕組みになったのだそうだ。

 

どこもかしこも大変だ ヽ( ̄д ̄;)ノ

 

そんな中、

新事業としてマスク生産に着手してくれたシャープとアイリスオーヤマ

そして感染未発症者の受け入れを表明したアパホテルには

最大級の賛辞を贈りたい *\(^o^)/*

ありがとう。

よろしくお願いします。

 

ガンバレ!!

 

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~今日の一句~

私には アベノマスクが 待ち遠しい

配布マスクが来たら、日本国民みんなおそろいだね。

仲良しさんだ。

関係修復の兆し

長かった。

 

昨日久しぶりに、

本当に久しぶりに娘と出掛けた。

ほぼ2ヶ月ぶり。

 

コロナ自粛ではない。

 

実は

喧嘩してたんだ。

 

理由はコレ↓↓↓

  

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今考えると私も大人気ないとは思うのだけど、

随分と長い間、冷戦状態を続けていたことになる。

 

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その間

もちろん、弁当作りはなし!

ただ、

武士の情けでお夕飯だけは用意していた。

でも彼女、

会社帰りに最寄りのスーパーに立ち寄り、ディスカウントされたお寿司やらお惣菜やらを買い込んで、それを自室で隠れて食べていた。…と思われる。

で、

私がお夕飯に用意しておいたものを翌朝お弁当箱に詰め込んでランチにしていた。…らしい。

 

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折しも

私のスマホの調子が絶不調で、彼女とのショートメール(i message)の行き来ができなくなってしまった。

というか、

彼女からのi messageは届くのだけど、私の返信が彼女の元には届いていなかったらしい。

返信がないものだから、彼女にしてみれば、私がまるっきり無視を決め込んでいると思っていたのだ。

 

そんなこともあって

私と娘の間は、かつてないほど最悪な状況が続いていたのである。

 

で、

昨日の夕方突然彼女からi messageがあり、

夕飯をごちそうしてくれる…とのことで、久し振りに連れ立って出かけたというわけだ。

 

 

昨日は

長いことまともに話をしていなかったので、やはりまだどことなくぎこちなかった。

お互い意地っ張りだからね。

でも、春の訪れとともにこのまま雪解け…の方向に行って欲しいな。

またふたりで旅行に行きたいな。

足湯にも。

 

そういえば、

来月新潟に来るTHE ALFEEのライブのチケットを取ってくれていた。

今回で3回目のALFEE

先回行った時も、その前の時も、

「次も一緒に来ようね♡」

と約束していたのを覚えてくれていたのだ。

 

行けるといいな。

でも中止になるだろうな。

まぁしょーがない。

 

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こんなことがあって

娘の存在が私の心の支えになっていることを改めて感じた。

 

ダメだな、私。

子離れできてない。

困ったもんだ。

 

~今日の一句~

 2ヶ月で 娘が前より 大人びた

 

しごとの流儀

昨日から始めた新しい仕事。

まだ右も左も、上も下も、前も後ろもさーっぱりわからない。

だからなお一層疲れる。

 

昨日と今日、

私と同じ思いをしていた人はこの国に一体どれ位いたことだろう。

自分だけじゃない、

みんな頑張っているんだ!

そう思って今日も一日(6時間)過ごしてきた。

 

今週のお題『しごとの思い出』といえば・・・

 

例のアノ会社のこと。

円形脱毛症まで患ってしまうほど、心底嫌でたまらなかったアノ会社。

 

でも

長い年月の間にはいいことも少なからずあったわけで、

今の私の人生において、大いなる糧になっていると思う。

 

私が入社したばかりの頃、社内にはPCが1台しかなかった。

当時は過渡期で、

今のようにひとたびPCが停まればたちまち業務が停滞する…というような仕事のやり方ではなかった。

定規と電卓で紙に作表…これが当たり前の時代だった。

少なくともアノ会社ではね。

 

インターネットにつながっていない箱だけのPC、、、

OSはWindows95?だったかな。

ワープロ一太郎が入っていた。←使ったことないけど。

 

 

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そんな会社でも、

数年後にはPCが1台増え、2台増え、

そしてその内、個々のデスクにそれぞれ個人用を備えるほどになった。

ただ、

アノ会社にはPCに長けた人がおらず、不具合が出ると、いつも本社の方を呼ばざるを得ない。

迷惑そうな社内SE役の彼に、私達は必ず言うのだ。

 

「何もしていないのに…」

 

そんなPCど素人の私が、

いつしか公募に参加するための企画提案書を作成するまでに成長した。

辞めるまでの数年で20件は作ったと思う。

これがなかなかおもしろかった。

何もないところからナニかを作り出す…これって最高に気持ちがいいものだ。

 

そして数年後には

プレゼンにまでしゃしゃり出ていくようになった。

持ち時間が

10分なら10分、

15分なら15分にピッタリ収まるように原稿を作る。

そして後は練習、練習、練習あるのみ!

 

そんな努力の結果、

獲得した案件が5件。。。くらい。(`・∀・´)エッヘン!!

 

一番印象に残っているのは

県内某大学の学生食堂と売店の委託業務提案。

企画書を提出してプレゼンに参加、そしてめでたく採用のはこびとなったのだが、

それからが怒涛の日々だった。

 

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高速使って1時間半。

朝早く会社を出て、

夜遅く会社に戻り、

そこから本来の自分の仕事に取り掛かる日々。

午前0時過ぎまで事務所にいるというバカげた生活をしていた。

主婦なのに…。

今考えるとホンッとに大バカ野郎だ。

 

私自身は充実していて毎日楽しかったのだが、

その反面、

当たり前のように家のことをおろそかにし、

家族には筆舌に尽くしがたい迷惑をかけてしまった。

 

申し訳なかったと思う。

 

これからは誰かに犠牲を強いることなく、のんびりゆっくりやっていきたい。

それが私のしごとの流儀。

 

でも、

私の『しごとの思い出』といったらやっぱりコレになるんだな。

 

ホントに楽しかったわぁ。

 

〜今日の一句〜

コレからは ムリせず楽しく 仕事する

転職nendo×はてなブログ 特別お題キャンペーン #しごとの思い出

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心機一転

本日新年度スタート。

 

ご入社、ご入学、ご入園、ご進級されたみなさま!

 

おめでとうございます!

 

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かく言う私も本日よりお仕事を再スタートした。

 

でも私、

スタートダッシュはしない (*´罒`*)

可能な限り自分のペースで、ゆっくりと歩いて行こうと思っている。

 

残りの人生

できるだけマイペースで、

惑うことなく、

惑わされることなく進んでいきたいと思っている。

 

しかしながら

 

今日は疲れた (o´Д`)=з ダルビッシュ… 

 

 

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まぁ当たり前だ。

 

初めての職場で、

初めての人の中で、

初めての仕事をするのだから、

緊張しない人などいるわけはない。

 

新卒入社なら、数週間から数カ月間は新人研修というものがあり、

その中で同期入社同士親しくなったり、仕事の概要も先輩諸氏から懇切丁寧に教えてもらえるのだろうが、

今度の職場は公立の学校。

会計年度任用職員といういわゆるパート事務職である。

事務長の男性と県職員の女性(この方も本日転任されてきた方)がいるのみで前任者との引き継ぎなど、まるでなし!

ただでさえ未知の分野なのに、

前任者の残したメモを見ながら業務を遂行するというなかなかのチャレンジャーである。

 

加えて

新人パートの身だというのに、へんなお役が既に決められていたのにはビックリしたわ(◎_◎;)

 

 ↑↑↑ こんなこと書いていいのかな? ダメカモ???

 

ただ、

当たり前だが周りは教員だらけで、

以前の会社のように、怒号や罵声が飛び交うこともなく、

いない人の噂話や悪口が溢れ返っているわけでもなく、

居心地は悪くはない。

…ように思う。今のところね。

 

例の会社は、事務所でつかみ合いのケンカとかしてたからね。

まったくどーゆー会社なんだろ。

 

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ということで、久々のお仕事。

 

多分その内慣れるだろう。

 

で、慣れた頃に任期満了…か?

 

まぁそれもいいけど。

 

~今日の一句~

 初日過ぎ 早くも土日を 心待ち

 

ラスト職安

明日からの

お仕事開始に向けて今日、最後のハローワークに行って来た。

 

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思い起こせば昨年6月。

まだ有給消化中の身でありながら、

なるべく仕事の隙間を作らないようにしようと、職安で求職の手続きをした。

 

ハロワのスタッフに

退職理由を何度も聞かれ、その都度同じことを応えたのだけど、

何度も何度も説明している内に、

『もしかして私、気の毒がられている?』

と感じ始めたのを覚えている。

 

定年まで5カ月を残しての退職。

普通に考えれば、あと5カ月位いくらでも我慢のしようがある…と思ったのだろう。

でも、

私は我慢できなかったんだよね。

そういえば

このブログで当時の気持ちを吐き出しまくってきたっけ (T┰T )ゲロォ…

 

初めての求職活動が某コンビニが運営している近隣の総合病院の売店

 

この面接で改めて

 

『年齢不問』は不問ではない!

 

ということを思い知った。

 

「その年齢でレジは無理」と遠回しに言われ、おまけに面接官のパートリーダー的な女性が、

私が勤めていた会社の元パートさんだった ( ゜A゜;)マジカ?

 

私の履歴書

彼女に隅から隅までしっかり見られちまったよ (○`ε´○)チッ!

 

 

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そして2回目。

 

ここでも懲りずに『年齢不問』を鵜呑みにして応募した。

いや、応募しようとした。

正確には応募未遂。

履歴書すら送らないうちに、先方事業所の方から丁重にお断りされてしまった。

 

「ちょっと特殊な仕事なので、(その年齢で)これから覚えるとなると…」

だとさ。

 

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ココで私の就活への意気込みはぷっつり途切れた。

もうムリだわ。。。

ってことで、再就職は99.9%諦めた。

 

かくなる上は、

失業保険を残さず全部受給することだけを目的に『求職活動』に取り組むことにした。

 

失業給付を受けるための認定は4週間に1度。

その間に2回の『求職活動』を義務付けられている。

 

受けたくもないセミナーを受講した。

面接する気もないのに、就職相談の窓口へ話をしに行った。

 

ただ、諦めたとはいえ、

とりあえずインターネットでの求人検索は毎日欠かすことはなかった。

 

で、

ある日、見つけちゃったんだ。

明日から行く職場を。。。

 

正直受かるとは思っていなかった。

またどうせ年齢で門前払いだろう。。。と

まあ、

自分は失業保険をもらうためのとりあえずの求職活動だから、別にどうでもいいけどね。

 

そう思って面接に臨んだ。

肩にチカラが入ってなかったのが良かったのかな。

 

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そんなわけで明日から出勤。

 

 

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~今日の一句~

  『しゅうかつ』を 変換したら『終活』に

我慢のしどころ

国家の一大事。

小池百合子東京都知事

朝からわざわざワイドショーに生出演してまで警鐘を鳴らしていたのに、

不要不急の外出を控えるようにと訴えていたのに、

この土日、

あいも変わらずフラフラ出歩いていた人が少なくなかったようだ。

 

折しも桜満開、お花見シーズン突入。

日本はコロナパニックで大揺れでも、桜はそんなことなど関係なく咲き誇っている。

 

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フラフラ民がインタビューに応えていた。

 

「今日桜を見に来たのは自分にとって必要なこと」

「マスクもしてるし、アルコールも持ってるし」(※アルコール製剤の方ね)

「桜は来週まで待ってくれない」

「無防備チャレンジ!」

「強制ではないからご飯を食べに来た」

 

もうこれ、

頭おかしいし。。。

 

中には、

「家族の休みがちょうど一致したから、旅行に来た」

…って。

家族そろって全員アホ?

家族の中にひとりでもまともな人はいなかったのかいな。

 

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そりゃあ

気持ちはわからなくもない。

 

でも、

 

今我慢しないでいつするの!?

 

と私は思う。

 

もしかしたら

あなた方だけの問題では済まないかもしれないよ。

重篤な状態に陥っている人も、

亡くなってしまった人もいるのに、

そこを想像しようとしない。

自分には関係ないこと、

自己責任、

そう主張するなら、

 

他人に絶対感染させないでよね!

 

そんなの無理でしょ!!

 

連日

これだけテレビや新聞の報道に触れ、

一国の総理大臣まで出てきて自粛要請をしているにもかかわらず

我、関せずの日本人は一体何を考えているの?

 

多分

考えているのは言い訳なんだろうな。

 

「不要不急がワカラナイ」

 

などと言う人までいる。

 

あなた!

ドコノオクニノヒトデスカ!?

 

今さら不要不急の定義を論じている場合ではないのに。。。

不平不満ばっかり言ってたってしかたないのに。。。

 

・・・・・

 

と、

今日は朝からワイドショーを見てエキサイトしてしまった。

 

志村けんさんも亡くなっちゃった(;_;)

 

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外はいい天気。

 

~今日の一句~

 一国の 総理の声が 聞こえない? 耳鼻咽喉科受診のち神経内科の受診をお勧めする)

 

リスタート・ブルー

前職を退職して早9ヶ月。

今まで思う存分

『ひとり』

の時間を満喫してきた。

 

平日のショッピングモールをぶらついたり、

誰もいないリビングで昼寝をしたり、

趣味のハンドメイド←←←???に勤しんだり、

本当に自由を謳歌してきたと思う。

 

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思い起こせば

あっ!

…という間の9ヶ月だった。

 

そんなフリーダムも今日を含めてあと3日。

4月1日からお仕事再開。

 

仕事と言っても、

家族がみんな出かけてしまってから出発し、

家族がまだ戻らないうちに帰宅する

…という短時間勤務である。

だから家族にとっては、なんら変わりはない。

 

あと3日。

 

ここへ来て私の心境にビミョーなものが漂い始めた。

チョットだけ泣き言を ( ´△`)

 

新しいことを始める時は

確かに心配や不安はあるのだけど、

それよりも期待感やワクワク感の方が優っていたような気がする。

昔は…ね。

 

この年齢になって新しい世界へ踏み出すのには随分な勇気がいるし、

それなりの覚悟が必要なのだと、リスタートを控えた今、真剣に考えている。

 

リスタート・ブルー???だな。

 

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私の採用が決まったことで、不採用になった方も少なからずいらっしゃるわけで、

その方がものすごい志を持って挑んでいたのだとしたら、

失業保険の兼ね合いで、とりあえず面接を受けた的な自分がちょっと申し訳ない

…などと思ってしまうのだ。

 

そんなことを思いながら過ごしていた今日この頃。

 

なんというか

自分に志がなかった分、今ひとつ意欲が湧いてこないんだ。

 

こんなことではいけないな。

こんな風に思っていたら、私を採用してくれたあの面接官達に申し訳ないし、

これから働く職場にも失礼千万。

 

私にできることは多くはないだろうが、とにかく頑張るしかない。。。

 

でも、、、、、、(ー_ー;)。o O 

 

ただ、

なんとかなるだろう!

…とも思っている。

 

この年齢で、もはや怖いものなし!

…という気持ちもないわけではない。

 

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始まってしまえば案外スムーズに運ぶかもしれないし、

慣れてしまえば毎日の生活に張り合いが生まれるかもしれない。

 

そうだ。

前向きに考えなくては!

余計なことは考えるな!

チーターもヒョウもジャガーも同じだ!

 

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ガンバレ!自分!!

 

〜今日の一句〜

ドキドキを 楽しむ余裕が 欲しいのよ