今年初の私設保育室を開設した正月5日月曜日。
娘は2日から通常勤務をしていて、その間、連休中の夫君が小孫を見ていた。
その夫君は本日5日まで休みの予定で、保育園には
「登園は6日から」
と連絡してあったのだが、急遽今日から仕事開始ということになり、行きどころのなくなった小孫をうちで預かることとなった…という次第。
でも
朝からというのは正直ちとキツイ😩
しかも
今日は町内会の文書配布日。
35軒を周り歩かねばならん。
あぁ忙しい💦
…って、本当は全然忙しくなどないのだけど、たまには言ってみたいのがこのセリフだ。
小孫が昼寝している隙にサクサク回って来たので、ただそれだけのお仕事。
因みに
小孫はサークルの中で昼寝中💤
しかも
いつもリビングに置いてあるわん🐶用カメラを小孫保育室に仕掛け、非常事態に即対応できるようにして出掛けたのは言うまでもない。
あっ「仕掛けて」は言い方が良くないな😅
近頃
『子どもは薄着で育てる』
というのが子育ての主流になっている。
たまに保育園へ迎えに行くと、園児達はいつも考えられないような薄着、しかも裸足でペタペタ歩き回っている。
残念ながら床暖房はない。
小孫含め、ほぼ全員が常にゴホゴホ、グシュグシュしている一歳児部屋。
子どもは風の子?
いや、薄着にもほどがある。
寒くないんかい!?
今朝、我が家へやって来た際も、いつも通りの格好。
どれくらい薄着なのかと言えば、娘が
👩「長袖のトレーナー」
と言うものが、どう見ても私には
「長袖のTシャツ」
に見える。
薄着で育てるのも結構だけど、ここは新潟、しかも冬。
冬は暖かくしなくちゃダメよ!
…と言いたいところではあるが、娘にその指摘はしない。
子育ての骨子は娘と夫君が決めること。
小孫には気の毒だが、寒さに耐えて、寒さに順応して、寒さに打ち勝って強くなって欲しい。
でも
うちにいる時はその限りではない!
見てられないもん。
