まだ夜も明けきらぬ午前6時。
階下へ降り、いの一番にリビングのファンヒーターのスイッチをオン👇
突如耳に入って来たのがキラキラ星のメロディ🎵
一瞬で怒りが込み上げてきた😡イラッ
それもひときわ速い旋律のキラキラ星。
ということは、ファンヒーターの灯油はスッカラカンということだ。
またかよっ💢
昨夜、最後にリビングにいたのは夫だ。
多分、キラキラ星が数回奏でられ、最後に流れたあたりで慌ててファンヒーターのスイッチを切り、自分の部屋へ行ったのだと思う。
その時点で給油しろよ!😤
ほんっと、腹立つわ!
夫はいつもこうなんだ。
かれこれ40年近く、カートリッジに灯油を補給したことはただの一度もない。
もちろん灯油を買いに行くことなど絶対しない。
誰か(=私)が給油してくれるから
誰か(=私)が買いに行ってくれるから
自分は暖まれる、ありがたい。
…という気持ちはサラサラない男。
いつも私がやって当然と思っている男。
というか、ヤツはそういうことすら何も考えていないのかも知れない。
しょうがないから満タンに入れたけど、あまりに頭に来たから、朝出勤する際にカートリッジを抜いて職場へ持って行こうかと思ったわよ😤
世の中にはゴミ捨ても、お掃除も、時々はお料理だってやってくれるだんな様がいらっしゃるのに、うちの夫ときたら、なんでこんなふうになっちゃったんだろ。
どこで間違っちゃったのかな。
…って、最初からだよね😓
夫教育のしくじり先生だわよ!私は。。。
